先日、戸田市心身しょうがい児・者を守る親の会、母子寡婦福祉会の総会に戸田市身体障害者福祉会の会長として出席しました。
戸田市身体障害者福祉会は、今年で70年目になります。どちらも以前よりお付き合いがあり、会における役員の担い手不足、会員数の減少などの課題は共通しているところです。福祉制度が以前より充実したこともあり、会の存在意義が変化していると私は感じております。当事者団体の強みとしては、障害当事者だからこそ痛みや苦しみがわかること、経験してきたことをアドバイスができることです。
ご意見いただいた人に寄り添い、共に考えていく活動、会同士支えていける環境をつくっていきたいと考えております。
障害のある子どもへの助成等
ひとり親家庭への支援
ひとり親家庭への支援(父子家庭及び母子家庭等)への支援 – 戸田市公式サイト





